セフレ

最初からセフレが欲しかった訳ではないのですが、結果的にセフレになってしまった感じで、好きな人との関係を続けています。
大学の時からずっと好きな先輩でした。
でも、人見知りの私はなかなか話しかけられず、遠くから見ているだけの存在でした。
先輩は気さくな人で、誰とでも話をする人なので、時々私にも話しかけてくれて、何気ない会話をするのが楽しかったです。
卒業してからあまり会わなくなった時期もありましたが、2年ほど前からちょくちょく大学の仲間で会うようになって、先輩とも再開しました。
先輩は全然変わっていなくて、とってもドキドキしたのを覚えています。
クンニ好きな男子大学生の舌業に何度もアクメを感じる至福の時
でも、先輩が婚約していて、もうすぐ結婚すると聞いてすごくショックを受けていました。
そんな時、飲み会で先輩と二人きりになるチャンスがあったのです。
お互いに酔っていたこともあり、いつもより距離が近かったのを覚えています。
先輩に、綺麗になったね、と言われて舞い上がってしまいました。
そして、その夜先輩と寝てしまったのです。
私は、先輩に婚約者がいるとしっていても抑えられませんでした。
それっきりにしたくなくて、先輩に懇願したのです。
婚約者と別れる気はないから、辛い思いをさせてしまうかもしれないけれど、いいのか?って言われました。
私は大丈夫とこたえ、セフレの関係が始まったのです。
先輩は、婚約者がいるにもかかわらず、私の事もセフレとして大事にしてくれるのです。
今はこの状態でも幸せです。
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